某所で書いたけど、パーマリンク付きの世界にコピペ。

平気な顔をする

なんか、厳しい戦いや、高度な動きが求められることはあると思し、自尊心や承認がポッキリいく場面も増えるだろうけど、基本平気な顔をしていく。失敗もするだろうが表に出さないし、成功しても表向きは淡々としたい。

クリティカルセクションに走りこむ

「見えている」けど「ハードな」クリティカルセクションに走りこんでシュートを打っていく。

「見えていない」ものはまだあるだろが、「見えている」範囲でもまだ十分できていない。まず、本来ならできるレベルの動きは全部できるようにする。

引いて打つことをもっと上手になる

自分でやってしまうと周りが動かなくなるのが加速する立場になった。ということで、譲る、一歩引く、思い切って黙る、場合により答えを言わない、などの寝技引き技を身に付ける。自分の小さな成果にこだわらず、絶大なバーンを今年は2、3回と考える。

でももちろん、どうしようもない時はまだ前線で戦えるよう方は暖めておく。見極めは、難しいが頑張る。

要するにローラーではなくチャージャーで戦えるようになる。


あ、今年はスプラトゥーンの例えを多くしていくので何卒

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